





8月27日(金) 15:00
カラフェス参加者全員が集まり、大会開会宣言、来賓挨拶などを行ないます。当イベント趣旨を全員で再認識する場となります。★涸沢野営場野営管理所
8月27日(金)~8月29日(日)
各山小屋がカラフェスオリジナルメニューを用意しています。昨年は、ナンピザやクレープ、パフェなどが期間限定で登場しました。今年も魅力的なメニューが期待できそうです。定番メニューも食べたいし、悩みは尽きません。★涸沢ヒュッテ、涸沢小屋
8月27日(金) 20:00、8月28日(土) 20:00
多くの登山者でにぎわう穂高連峰ですが、山の夜も魅力のひとつ。涸沢・穂高岳周辺の山小屋の協力で発電機を停止し、キャンドルのやさしい光で夕闇の深さを体験します。★涸沢野営場野営管理所、涸沢ヒュッテ、涸沢小屋
8月28日(土) 06:00、8月29日(日) 06:00
専門講師による涸沢カールの朝の空気を全身で感じてもらうためのヨガ教室。登山の前のウォーミングアップとしても最適なヨガエクササイズを、フィジカルとメンタルの両面から教わるものです。★涸沢野営場・昼寝岩付近
8月27日(金) 16:00、8月28日(土) 10:00、13:00
毎年参加者のみなさんに人気の山ヨガ! 今回は朝ヨガだけでなく、ペアでのヨガストレッチやセルフマッサージ、屋内でのヨガ、リラックスを目的とした瞑想など、本格ヨガも行ないます。★涸沢ヒュッテ、涸沢小屋
8月28日(土)~29日(日)
『山と溪谷』や『ヤマケイJOY』の誌面でもおなじみのアウトドアメーカーや輸入代理店、ショップなどが、思い思いに工夫を凝らしたプロモーション・ブースを出展。★涸沢野営場
8月28日(土) 14:00~
穂高岳山荘の前支配人で映像作家・宮田八郎氏が、10年の歳月をかけて追いかけた穂高の風景を上映。★涸沢ヒュッテ
8月28日(土) 14:00~
民間ヘリを使った山岳救助の草分け的存在であった篠原秋彦氏。2002年1月6日、北アルプス・鹿島槍ケ岳(2,889m)付近で救助中に事故死した氏の追悼ビデオを上映。氏の山岳救助の現場を実際に見ることにより、遭難時の数々の教訓を理解できる内容となっています。★涸沢ヒュッテ
8月27日(金) 19:00、8月28日(土) 19:00
世界の山岳・冒険・アウトドアスポーツを題材にするドキュメンタリーを主体とした映像作品の秀作を集めて毎年開催される「バンフ・マウンテン・フィルムフェスティバル」。この作品のなかから、カラフェスのテーマに沿った優れた作品を上映します。★涸沢ヒュッテ、涸沢小屋
8月28日(土) 15:00
詳細は、決まり次第、発表します。★涸沢ヒュッテ
8月27日(金) 11:00~12:30
涸沢は中部山岳国立公園の特別保護地区に指定されています。そんな貴重な自然を保護している現場を、環境省のレンジャーと歩き、涸沢の自然、山小屋の環境対策、登山のマナーなどのお話しをいただきます。★涸沢野営場
8月27日(金) 12:00
登山初心者のための山歩き講習会。服装、装備の選び方や使い方から始まり、登山道の歩き方、雪渓の歩行、岩登り講習などを行ないます。★涸沢野営場
8月27日(金) 16:00、8月28日(土) 9:00
カラサワフェスティバルのマスコットキャラクター、「カール君」と「ダイノ君」を描いた山下浩平氏によるワークショップ。★涸沢小屋
8月28日(土) 12:00
涸沢小屋のテラスで行なう、登山者参加型の餅つきです。「ヨイショ!」というかけ声とともに、カラフェス参加者皆さんで交代で餅をついていただきます。できあがったアツアツのお餅は、無料で振る舞われます。★涸沢小屋
8月28日(土) 13:00
涸沢の雪渓とボルダーなどを廻りながら、雪山から岩登り、簡単なロープワークなど実践的な基礎技術を実際に体験してもらいます。★涸沢野営場
8月29日(日) 09:00
3日間の涸沢フェスティバルを締めくくるイベント閉会式と、協賛メーカーの協力によるプレゼントじゃんけん大会を行います。★涸沢野営場
8月29日(日) 10:00
大会閉会式を兼ねて、イベントスタッフと参加者のボランティアで会場となった涸沢野営場および周辺登山道のゴミを回収し、自然環境美化に貢献します。★涸沢野営場


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